2026年度秋学期学費・その他の諸費の納入方法について
(2025年9月以前入学生)

※本ページは2025年度以前に入学した学生向けの案内です。2026年度以降に入学した方は、 こちら をご確認ください。

1.納入方法について

納入用紙による学費納入となります。
金融機関の窓口のほか、ATM(現金自動預払機)やインターネットバンキングによる振込みも可能です。

通知方法

保証人住所に納入用紙を郵送します。

納入期限

納入用紙発送予定日 納入期限
通常 10月9日 11月9日
修学支援制度対象者 11月20日 12月7日
延納申請者 10月9日 2027年1月26日

2.延納制度について

以下の事由に該当する場合は延納申請が可能です。

  • 経済的事由により11月9日までの学費納入が困難
  • 修学支援新制度(多子世帯支援含む)に秋学期から新規申請予定の場合

(申請方法)
「Campus Plan Portal」(ポータル)の案内に従い、期限日までに学生本人が申請してください。

※休学在籍料は延納申請対象外です。

申請期限

2026年11月9日

※延納申請の時期に関わらず、申請者には10月9日に納入用紙を郵送します。

3.休学・退学について

休学について

休学願が教授会で承認され次第、休学在籍料の納入用紙を郵送します。
教授会承認のタイミングによっては、通常学費の納入用紙が郵送される可能性があります。
休学については、短大事務室にお問い合わせください。

退学について

退学願が教授会で承認された時点で、以降の請求は行いません。
教授会承認のタイミングによっては、通常学費の納入用紙が郵送される可能性があります。
※一度納入した学費は、その後退学が承認された場合でも、返還しません。ご留意ください。

4.国の修学支援新制度(授業料減免(多子世帯支援含む)・給付奨学金)

国の修学支援新制度(授業料減免(多子世帯支援含む)・給付奨学金) 対象者(以下、修学支援対象者) は、通常の学生と異なるスケジュールで納入用紙を発送します。
制度利用申請のタイミングや日本学生支援機構(JASSO)の判定スケジュールによっては、2026年度秋学期は修学支援対象者としてではなく、通常の学生として納入用紙を発送することがあります。
詳細は、こちらの学費HPで追ってお知らせする予定ですので、ご確認ください。

5.学費・その他の諸費の納入に関するよくあるご質問

よくあるお問合せ(Q&A)については以下リンクを参照ください。

学費金額については以下リンクを参照ください。

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